お墓の紹介・墓地の選び方

お墓の紹介

=オリジナル=

  • 6号型蓮華付-688

  • KS-10号型絵-アーバン

  • 池田20号型-688

  • 納骨堂3.5尺x3.5尺(アーバングレー)

  • 洋墓36x46-アーバン

=和型=

=洋型=

墓地の選び方

・どんな墓石が建てられるのかをチェック

大きさやデザインなど、墓地を選ぶ際に制約ができるケースがあります。

場所を決め、いざ墓石づくりとなった時に、実は希望にかなう墓石が建てられない・・とならないように、「どんな墓石にしたいか」かたちや色を想像しておくと理想的なお墓づくりができます。

・どんなタイプの墓地があるか

取り扱われている墓地のタイプは運営会社や霊園により様々です。

お花をたくさん飾れるタイプが良い、ペットも一緒に埋葬したい等、ご希望がある場合はそれも考慮して選ぶと具体的な絞り込みが可能です。

・立地や交通の便はどうか

お墓を建てた後は、お墓参りのために何度も足を運ぶことになります。

どのような手段でお墓参りをするのか(車・徒歩・電車・バス)、
お墓参りに通う頻度を想定して場所を選ぶことも大切です。

・園内の雰囲気や周辺の環境はどうか

園内の陽当たりや水はけの状態、周辺は閑静で心静かにお参りができる環境や景観であるかどうかも、墓地を選ぶ際の大切な要素になります。

海の近くがいい、山が見えるところがいい、などロケーションにこだわってみるのも墓地の選び方のひとつです。

・墓地の種類や宗派の条件

手厚い供養をしてくれるお寺が良いのか、綺麗に施設が整った公園墓地が良いのか、市区町村が運営する霊園が良いのか、墓地はその形態によりそれぞれ特徴がありますので要チェックすべき点です。

公営霊園や民間霊園のほとんどは宗旨・宗派に条件はありませんが、寺院墓地を求める場合はそのお寺の宗派とあっているかを事前に確認しておく必要があります。

・墓地の維持管理費も事前に検討する

お墓は、購入する際にかかる永代使用料、墓石工事代の他に、墓地内の維持管理のために継続的に管理費がかかります。

毎年決まった金額を墓地に納めることになりますので、どのくらいが許容範囲なのか、ご家族で検討してみましょう。

・施設・管理体制はどうか

管理事務所はどのようなことをどれくらいサポートしてくれるか、法要施設・駐車場・休憩室などの施設はどのようなものがあるか、バリアフリーへの配慮はされているかなど末長く安心して快適にお墓参りができる設備が整っているかもとても大切なポイントです。